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9th YEAR BIRTHDAY LIVE 前夜祭 レポ

その他

【配信日程】
2021年2月22日(月)開場16:30/開演17:30 (21:00~ リピート配信)

2012年2月22日、デビューシングル「ぐるぐるカーテン」がリリースされた乃木坂46。
デビュー9周年記念日の2月22日に、1st YEAR BIRTHDAY LIVEから8th YEAR BIRTHDAY LIVEまでをメンバーの初出しエピソードトークを交えながら秘蔵映像などと共に振り返る。
また、数曲の楽曲披露も行われた。

○○(メンバー名)「」の中身は発言そのままではなく、管理人が簡略・加筆した文章になってます。
なるべく意味が変わらないようにしているつもりで書いてます。

影ナレ

星野みなみ&齋藤飛鳥

・ボラギノールのCM並みに映像が切り替わりながら進行
・飛鳥はコーヒーが飲みたい、星野はアイスが食べたい
・いちごみるく時代のあしゅりんも見れるかも!?

本編

ハッピーバースデーの歌から始まる
いくちゃんだけミュージカルばりに本気の歌声
MCは久保と田村が行う
衣装は26thシングル制服

前から1期生→2期生→3期生→4期生の順で着席

映像のナレーションは石田彰さん(鬼滅の刃:猗窩座、新世紀エヴァンゲリオン:渚カヲル など)

1st YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:幕張メッセ
全27曲披露

秋元ライブ初参加

1期生は先日YouTubeで実況ライブ配信済み

松村「昔の映像をみんなに見られるのは恥ずかしい気持ちもあるけど、自分たちにとっても大切な思い出だから改めてみんなと振り返られるのはうれしい」

賀喜「YouTube配信を見てたんですけど、先輩たちが築いてきた歴史と一緒に見ると尊い。キラキラしてまぶしくてアイドルっていいな」

秋元「活動を始めて5か月後のライブ。どういう髪型で出ればいいのか分からなかった。ハーフツインくるくるは皆からいいと評判をもらっていたが、数年後いくちゃんから変だったよと指摘を受けた。その時に言って!と思ってそれが忘れられない」

当時映像を見たメンバーからは「かわいい」の声

生田「頭が大きいのになんで頭が大きく見える髪型にしたのかを聞いた」

星野「当時15歳の絶賛反抗期で親に見られることが恥ずかしくて。ライブがあると伝えていなかったことを、スタッフが察し、気をまわして親を招待してくれた。ライブ後に家で親から「よかったよ、すごい楽しかった」と告げられた。それから親に見せれるライブにしようと思った。ライブ毎回見てるし今回の配信も見てる」

飛鳥「くるくるカーテンのMVを学校で撮った。机の上に立ってみんなみ囲まれながら高山が踊ってる。それを見てから憧れ」(MV集第1弾特典映像のメイキングを参照)

高山「当時嫌とか恥ずかしいと思ってなかった。みんなの笑顔を見ていいグループに入れたなと思ってた」

樋口「3rd Singleアンダーメンバーの割と年少メンバーで「海流の島よ」のユニットを組んだ飛鳥、和田が成長したことが感慨深い」

和田「仲がよかったから一緒にできた喜びもすごかったしバースデーライブで披露するときのリハも楽しい」

この時ファンだった向井に話が振られる

向井「(「海流の島よ」が)大好きで、オリメンで披露されたバースデーライブは1stだけだから貴重。このユニットに入らせていただくことが本当に幸せで。いまみんなで集まって座ってる瞬間がすごく幸せ。みんな大好き

秘蔵映像①
・泣きそうになる秋元をなだめる和田
・焼き肉のことを考える秋元
・「OVURE TURE」を「おばあちゃん」と言ってしまう和田

秘蔵映像②
・手にカンペを書く桜井
・その様子を見て無邪気に煽る優里と万理華

秘蔵映像③
・劇団サイトウ
・優里と飛鳥が「13日の金曜日」の衣装を着て「君の名は希望」を歌詞に忠実にダンスで表現

秘蔵映像④
・打ち合わせをする星野
・秋元、中田とともにポジションについて打ち合わせをする様子

飛鳥「これ(映像)はきついよ。ツインテールしてた。首長かったよね。裏側は楽しそうにしてる感じらしいよ。今も?”暗い齋藤飛鳥”は作られた像」

管理人メモ
・初期の話はエモい
・葉月はいい子
・当時反抗期とは思えないほど打ち合わせをしっかりしてるみなみちゃん
・当時の映像を見ながら笑い合ってる1期生を見るとこっちが泣きそう

2nd YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:横浜アリーナ
全42曲披露

2期生初参加

堀「緊張しかなくて。リハ中も先輩方の近くで見てて、ほんとにステージに立てるか不安だった。必死で歌詞間違えない、ダンス間違えない、いろんなところに煽りで行く。必死のあの顔。一周回って堂々として見える」

純奈「先輩と一緒に歌を歌うことが初めてだった。「音が出ないギター」を突風を浴びながら歌った記憶が鮮明に残ってる」

新内「アイドルになった以上可愛い衣装着たい。「13日の金曜日」の衣装が好きでヘアアクセがなかった中、13金の衣装だけあった。」

秋元「2ndはバースデーライブの中で一番記憶に残ってる。」

秋元「西野と初めて撮ったツーショット。打ち解けた直後は恥ずかしくて逆に変な距離感になった。ファンの人みたいに声をかけて西野と写真撮った。」

林「「制服のマネキン」の前に西野から秋元へのメッセージが印象的だった。その様子はBlu-rayで見た。当時10歳とか小学生だった。」

松村「当時の曲で「指望遠鏡」のロケ地に行くまでがアグレッシブな道で乗ってた車がすごい揺れた。」

高山「大冒険だーって言ってた」

星野「めちゃくちゃ楽しかったしちゃんと覚えてる。分かんないけど楽しかった。」

秘蔵映像⑤
・セットリストに高山の似顔絵を描く生田

秘蔵映像⑥
・からあげ姉妹で「水玉模様」
・今はああいうことやらないと言おうとした生田だが後輩はいまだにやってることを知ってる

管理人メモ
・まいちゅんの話の途中でくしゃみするみなみちゃんが可愛い
・「13日の金曜日」の衣装はメンバー評価が高い模様
・「指望遠鏡」ロケ地に着いた時のみなみちゃんテンション上がってる

3rd YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:西武ドーム(メットライフドーム)
全69曲披露

和田「あの寒さで真夏の衣装を着てた。刺すような寒さをみんなで耐えたから絆が深まった。乗り越えたら何でもできるような気がした。」

生田「スタッフさんが寒いから冬用の衣装とか手袋しますかと提案があったが、みんなが「行けます!」と一致団結してた。「いやいやいや」とは言えず、「走れ!Bicycle」で20デニールのストッキングのところ、しれっと300デニールのストッキングを勝手に履いていた。」

松村「みんなで「私達なんなら生足で行きます」と言ってたところいくちゃんはめっちゃ不満そうな顔してた。」

渡辺「今は1期生とは仲良くさせてもらってるが当時は話したことないメンバーもいた。でもそういう方たちも涙流してくれたりぎゅっとしてくれたり乃木坂のやさしさに包まれた。」

寺田「昇格発表を告げられる直前の心持は卒業を言い渡されるのかと思ってたくらい当時ネガティブだった。今振り返るといい瞬間だし、いい思い出」

鈴木「乃木坂に入ったことが人生の大きな1つの転機だとしたら2回目は昇格の瞬間だと思った。」

秘蔵映像⑦
・「ここじゃないどこか」の生生星。ファンから消える演出の裏側

秘蔵映像⑧
・ショートカット時代の鈴木

秘蔵映像⑨
・松村のリハ着

松村「大好きだったラブライブの学校のジャージを着ていた。名前が「音ノ木坂学院」で勝手に運命を感じてた。(ジャージは)メンバーからはダサいと言われて悲しかった。」

楽曲披露「きっかけ

管理人メモ
・当時気温2℃、今日22℃
・一瞬肘と膝がわからなくなるまあや
・昇格発表の瞬間は今見てもちょっとうるっと来る
・絢音ちゃんなんていい言葉なんだ

4th YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:明治神宮野球場
全112曲

山崎「台風直撃してて、このバースデーライブから3桁の曲数になって大台に乗った印象。」

楓「友達と4thを見に行った。当時はまだファンで、メンバーではなかった。」

林「深川が卒業してから初めて「ハルジオンが咲く頃」が披露されて感動した。その様子はBlu-rayで見た。」

飛鳥「当時は本当にしんどかった。自分がセンターで桜井がいない時が多いタイミングで、それもあっていろんなことを負担に思いすぎて円陣の時にみんなに言いたいことがあって手を挙げたのに言えなくて泣いた。(心も)体もきつかった。両足太ももが肉離れみたいになってテーピングぐるぐる巻きで出た。自分がテーピング巻いたのはこのライブだけだった。」

理々杏「飛鳥さんを知って乃木坂を知った。飛鳥を好きになって乃木坂を好きになった。「裸足でSummer」が3期生オーディションのダンス審査の課題曲だった。MV撮影が地元の沖縄で、何かと縁を感じるし思い出深い曲。」

生田「「裸足でSummer」のMVが一番好きってずっと言ってて、それまでストーリー系のが多かったからアイドルみたいな体験で、でも乃木坂らしくオシャレで楽しくて。リップシンクがMVで一番好き。」

秘蔵映像⑩
・まなぼうずをしたことを説明する秋元。その結果、大雨

秘蔵映像⑪
・裏で「ロマンティックいか焼き」にノリノリになる優里と樋口

秘蔵映像⑫
・ボーダー直前
・上を向こうとみんなで確認

純奈「恥ずかしすぎる。みんなちゃんと上向いてたね。フレッシュな感じで我ながら可愛いと思った。」

寺田「昇格して始めてもらった曲。生駒からいい意味でプレッシャーをかけてもらって、何人閲覧したかわかるアプリでリハ動画を共有してた。6人しか参加してないのに「30数人ダウンロードしてます」と出てこれはヤバイとボーダー組で腹をくくった。いまだに毎回緊張する」

樋口「ステージ裏でメンバーとしゃべったりはしゃぐ時間も好き。優里といると乗せられちゃう。」

秋元「神宮球場でライブやるときはまなぼうずは恒例になった。結果、毎回雨が降る。またやりたい。」

管理人メモ
・でんちゃんはなぁちゃんタオル所持
・3期生はオーディション真っただ中だった
・飛鳥がテーピング巻いてる様子は太ももむき出しでちょっとエロかった
・「裸足でSummer」MV撮影時に日傘を壊すかずみんとみなみちゃん
・30℃の日光にテンションだだ下がりのまっちゅん
・カニ?ヤドカリ?にちょっかい出す飛鳥
・4th当時のメンバーは全員で35名かな?

5th YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:さいたまスーパーアリーナ (以下、SSA)
全134曲

3期生初参加

高山「バスラの中で5th一番好き。「Tender days」から「革命の馬」の流れで革ジャンを着る。「Tender Days」に参加してないのが自分しかいなくて革ジャンを持ってていかなきゃいけなかった。渡るまでのストロークが結構長い。無音で格好つけてランウェイやらなきゃいけなくて、無理なのよ。」

北野「サンクエトワールという5人ユニットで「君に贈る花がない」を披露してて参加メンバーの中元が休業中で、中元の分も頑張りたいという気持ちを組んでくれた寺田が手のひらにメッセージを書いてくれた。」

寺田「スタッフとメンバーにお願いして急遽と決まった。北野とかファンに思い出になったと言ってもらえてやってよかった。」

林「橋本の最後のブロック、白石からの手紙の流れ。本人から聞く言葉って重みが違う。なんでもっと当初から好きじゃなかったんだろうという気持ちになった。その様子はBlu-rayで見た。」

秋元「何回やるのこのくだり」

与田「緊張しすぎでみんな泣いたり震えたりしていた。そんな中、先輩方も大変なはずなのに抱きしめてくれたりティッシュ持ってきてくれたり優しさがうれしかった。そのおかげでステージに出れた。」

阪口「橋本は活動期間が少ししか被らなかったから幻のような存在。」

久保「年齢の壁で3期生5人が最後までステージに立つことができなくて号泣だった。」

山下「今じゃ考えられないくらい、当時3期生は毎日いろんな人に怒られて誰かが泣いてた。先輩方が箱ティシュを持って配り歩いてくれてたのに、その先輩の顔を見れないくらい緊張しっぱなしだった。優しさを頂いた。」

理々杏「いろんなステージ出させてもらったけど、今でもSSAが一番広く感じた。」

大園「辛いとか緊張するのも嫌だと思ってたけど、今思うと綺麗な思い出。いっぱい泣いた。一生分の涙を流したと毎日思ってた。」

秘蔵映像⑬
・メンバーが上から降りてくる準備をするSSA最高地点

飛鳥「私全然怖くなかった。」

生田「ヒット祈願のおかげで崖とかハーネス付けて渡るから」

飛鳥「やっててよかったヒット祈願」

管理人メモ
・花道歩いてるだけでなぜか笑われるかずみん
・でも前夜祭で流れた映像は違う場面らしく、手持ちのday1映像を見返す管理人
・「君に贈る花がない」の蘭世の手のひらのメッセージ「ひめたん大好き♡」は感動的だった
・映像が流れる前からまっちゅん泣いてる・・・
・涙をこらえようともしないメンバー、こらえようとするもあふれるメンバー、何とか耐えたメンバー
・3期生登場前からメンバー号泣。その様子を見てる3期生も号泣
・「強がる蕾」や「ハルジオンが咲く頃」は新生代が歌い継いでいくのかな?いい曲だよね
・秘蔵映像で準備中に誰かスタッフに手を引かれながら配置についてたけど誰だったんだろう・・・並び的にきいちゃんかな?

6th YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:明治神宮野球場&秩父宮ラグビー場
観客動員:3日で18万人(バースデーライブ史上最高)

シンクロニシティライブとして2会場同時開催

高山「自転車とか走ったりして2会場を移動した。比較的早めに乗り込めちゃう人だから1発目に登場するのが高山は違うよなと思って空気読んで漕いでたのが大変だった。」

黒見「ファンとしてステージバック席で見てた。「走れ!Bicycle」で先輩が歌いながらさっそうと駆け抜けてる姿がかっこよかった。去年自転車を克服した。」

鈴木「アンダー曲でセンターだった。(自分的に)洗練されたパフォーマンスを見せれなかったことが後悔する毎日。」

岩本「「3番目の風」は3期生が最初にいただいた大切な楽曲で、単独ライブとかで毎回絶対やる曲だったからこの曲があったからこそ頑張れたなって披露するたびにうるっと来るような思い入れのある曲。」

中村「オリジナルメンバーだと思うと胸が熱くなって、当時のポジション表は今でも家にある。」

吉田「連日筋肉痛になりながら振り入れをしていたスタジオの近くにあるコンビニに寄ってた。急な階段で痛い痛いとなりながらデザートを食べて喋って帰る日常をすごい覚えてて楽しかった。」

梅澤「3人のプリンシパルの本番前に今野さんが聞いてほしいと流してくれたのが「3番目の風」だった。自分たちの曲だと察してうるうるきてた。今とは違う歌詞だがデモ音源は今でも持ってる。」

秘蔵映像⑭
・与田インタビュー

秘蔵映像⑮
・会場を移動するために走り続けるメンバー

楽曲披露「設定温度

管理人メモ
・管理人は3日間とも神宮球場だった
・くろみんの「ばいせこー」発音よすぎてみんなざわざわ
・先輩から優しさを受け取った与田
・1期生~3期生まで、繋がっていく乃木坂46
・伊織ちゃんと写真撮ってる真夏さんリスペクト軍団

7th YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:京セラドーム大阪
全177曲披露

4期生初参加

与田「西野は特別な存在だった。卒業の実感がわけばわくほど涙が止まらなかった。」

高山「卒業するのも実感しないように生活してた。」

璃果「西野は推しメンだった。地元の映画館で見てた。最高に輝いてて。全力で楽しみました。」

向井「「渋谷ブルース」で3期生のお見立て会で言ったギターを担当したのがうれしかった。先輩が「一緒に頑張ろうね」と声をかけてもらって乃木坂に入ってよかった。全部叶った。」

掛橋「大切すぎる曲を歌わせてもらった。初めてステージの照明を浴びて、どこまでも広がるサイリウムの海を見て素敵な仲間と乃木坂に入ることができてよかったと思ったことが忘れられない。」

金川「7thが先輩と一緒に立つ初めてのステージで不安な気持ちもうれしい気持ちもあって出番前にステージ裏で4期生全員号泣してた。本番はみんなちゃんと笑顔でやってて思い出深い。」

遠藤「精一杯緊張しながらやったライブは成長するための大事な一歩だと振り返って思うし、大事な思い出」

筒井「本番前に秋元が4期生のところに来てくれて一緒に写真を撮ってくれたり、声をかけてくれたことが印象に残ってる。どの場面でも先輩方に助けられてて優しい先輩に囲まれて、優しい4期生に囲まれて幸せだと思う。」

柴田「自己紹介が最後まで自分だけ決まらなくて泣いてた。ライブ前の時間がない中でもたくさんの先輩方が声をかけてくれて一緒に考えてくれてほんとに優しい先輩ばっかりだと思って涙が出てくる。乃木坂に入れて幸せ。」

清宮「オリジナル楽曲の「キスの手裏剣」は4期生ライブで初めてフルで披露した。心の宝箱にしまっておきたい。」

秘蔵映像⑯
・堀の自己紹介を考える伊藤純奈「透明、美少女」→「岐阜が生んだ可憐な美少女」

堀「私これといった特技とか、特徴がないので純奈に決めてもらうと思った。その日持ち帰って自分だけ言いすぎな気がした。」

管理人メモ
・葉月いい子だ
・当時の映像を見て号泣する4期生
・ゆんちゃん今と変わんない
・サイリウムでつくられるハルジオンの花は綺麗
・「サイリウムの海」とは詩的な表現で素敵
・堀ちゃんに特徴がないとかどの口が言うてんねん
・れなちさんはチャイニーズエンジェル

8th YEAR BIRTHDAY LIVE

会場:ナゴヤドーム
全200曲披露

新4期生初参加

秋元「キャプテンになって初めてやるバースデーライブ。個人的に不安しかなくて。桜井がキャプテンをしてた時は大変なこととかも、誰からも気づかれることなくこなすから、自分は引き継げているのか心配だった。それを感じ取ってくれたメンバーが声をかけてくれた。乃木坂は温かいと思った。」

早川「「Teander days」で転んでしまった。秋元をリスペクトしてるのかとファンから言わせるが全然違う。」

秋元「才能ある。こちらの世界へようこそ。わざとだよね。やってる。後でコケ方教える。」

久保「「もうすぐザンビ伝説」のジャンプする振りで全く揃わない。」

北川「高山に感謝を伝えたい。ライブ前に長芋と山芋の違いを教えてくれてうれしかった。」

弓木「怖いですこの映像。この時は一生懸命でハキハキ前向いて笑顔で頑張ろうと思ってた。初めて先輩と会う機会だった。秋元が声をかけてくれたり和田がハグしてくれたり乃木坂の温かさを感じた。」

松尾「初めてのことが詰まってた1日。普段緊張しないのに誰よりも緊張してた。ファンが温かく迎えてくれて温かさを感じて安心してほっとした。」

林「(Blu-rayからステージへ)大進歩。フ先輩方は見てられないかもしれないがァンの立場からしたらもっとくれと思う。」

賀喜「「夜明けまで強がらなくてもいい」の期間は全国のラジオ局とかのメディア60局以上回った。海外ライブが初めてだった。」

遠藤「海外ライブはファン温かかったことがうれしかった。自己紹介も中国語で覚えたし「君の名は希望」を中国語で披露したり楽しい経験だった。」

飛鳥「8thは後輩のことを意識したライブだった。後輩が卒業したメンバーのポジションに入るから、いろんな感情があるんだろうなと思う。2期生はほぼ同期みたいな感覚だけど3・4期がぐんぐん成長してるなと。これからの乃木坂に必要な存在だと思ったライブだった。」

山下「3・4期生は画面越しで先輩たちを見ている期間が長かった。そんな先輩とバースデーライブを一緒にやらせてもらうことがありがたい」

管理人メモ
・ザンビ…
・長芋と山芋の違いの話題に食いつくいくちゃん
・知りたい人はググってください
・林のBru-rayオチ回収
・飛鳥の「バースデーライブ」の言い方はくろみんリスペクト
・美月は飛鳥発音の「バースデーライブ」を言うのは恥ずかしい

エピローグ

秋元「私たちの映像がメインではあったけど、私が目に入ったのはファンの声援とか応援してくれてる姿。1年間ファンの人の前でライブできてないから、ありがたみとかどれだけパワーくれてたのかをくれてたのか感じた。応援したくなるようなライブをお届けしたい。」

秘蔵映像⑰
・バースデーライブ総集編

明日、9回目を迎えるバースデーライブ
大切さは年を追うごとに増してる気がします。
卒業した者、新しく入ってきた者
変わっていく自分に気づく者、変わらないものを見つける者
この場所(バースデーライブ)が全部、教えてくれました。

明日、9回目を迎えるバースデーライブ
8年前、初めて歌ったのはこの曲

楽曲披露「ぐるぐるカーテン

管理人メモ
・やっぱ乃木坂だな!
・前夜祭「ぐるぐるカーテン」最高でした
・1期生~4期生までバラバラでユニットのように組んでカメラ前でわちゃわちゃ
・自分の涙腺弱くなってる気がする。
・明日が楽しみでしかない

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